GREEN COLLEGE SINGERS

駒沢大学軽音楽部フォークソング研究会OB・OG会

更新日:平成29年12月3日(日)

第6回役員会が開催されました

4月20日に行われたOBOG会役員会の議事録を公開します。

■2008年4月20日 GCS・OBOG会 第6回役員会 議事録■

議 題
  1. 平成19年度事業報告
  2. 平成19年度収支報告
  3. 役員改選
  4. 平成20年度年度事業計画/予算案
  5. その他
平成19年度事業報告

全体での大きなイベントは行わなかったが、各代でのイベント開催が多かった。

会としての活動は会報(GreenWind)発行だけであった。

平成19年度収支報告
役員改選
平成20年度事業計画および予算案
イベント助成金

イベントがいくつか予定されているが、基本的には受益者負担とする。しかし、大きなイベントについては費用もかかり、受益者負担だけでは賄いきれないため、助成金を設ける。40万円計上

イベント内容
OB・OG会総会
JASOAイベント
 5/4 JASOA Establish
  → 7月Hootenannyに向けた公開練習を兼ねてのJASOA設立総会
  → 合同曲練習、フリータイム練習もあり
  → 各団体30枚のチケット割り当てがある
  → 駒澤からの参加者は10~15名程度と見込まれる
  → 出演者は参加費2,300円
  → 残チケットは出演者から販売勧奨を行う
  → 残チケットが出た場合は、イベント助成金から補助する
 7/12 Hootenanny
  → 形式はFestaと同じような形式となり、AMはリハーサル、PMは本番
  → 参加団体は駒澤の他に法政・中央・独協・フェリス・山脇・
    家政・神大・桜美林・関東学院
  → 一人7枚のチケット(2,300円)ノルマがある
  → 駒澤では一人3枚を7,500円で購入し負担し、残4枚を会で販売する
  → 出演者数×4枚=200枚近くのチケット販売がある

4期小俣邸でのライブや5期向後さん主催のバンドコンサートは有志主催のため、会からの補助は一切なし。

フーテ参加費補助について

JASOAの基本方針は参加者ひとり16,100円の負担となっているが、あまりにも負担が大きいため、会からの助成という形式をとった(Festaの時と同様、会で販売するチケット(出演者数×4枚)が売れ残った場合、その金額を補助する)。ただし、これは前年からの繰越金が多額であるためできるのであって、次回以降についてはこの形式はできない可能性がある。

還暦祝い記念品贈呈事業について
 

トレーナー以外にポロシャツなどの意見もあり、また、ロゴの位置や大きさについても様々な案が出たが、カレッジトレーナーの基本に沿ったデザインで進めることとする。


●平成20年度予算案 全般について 役員により了承

 

予備費が多いので、毎年積立の意見も出たが、営利団体ではないため予算は余らないように運営するべきとのことで積み立てについては却下)

以上

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